第52回宣伝会議賞 作品募集中

第52回宣伝会議賞 作品募集中

宣伝会議賞とは

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52年の歴史を持つ国内最大の公募広告賞

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コピーライターの登竜門
過去に糸井重里氏・林真理子氏も受賞

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キャッチフレーズ
1行で賞金 100万円

宣伝会議賞は、広告表現のアイデアをキャッチフレーズまたはCM企画という形で応募いただく公募広告賞です。

1962年の創設以来、「コピーライターの登竜門」として長年にわたり、若手のクリエイターやクリエイターを目指す方々にチャンスの場を提供してきました。

昨年は過去最高の約48万点もの作品が集まり、“日本最大規模の広告賞”として進化を続けています。

今年のスローガンは「グランプリまで、飛んでいけ。」。グランプリを目指し、積極的なご応募をお待ちしています。

課題一覧

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各課題企業ごとに、応募画面が用意されています。
各企業のロゴまたは「下書き」をクリックすると応募画面へ、「応募済み」をクリックすると
「応募済み作品」の一覧が表示されます。
テレビCMは、字コンテおよび絵コンテでの応募が可能です。
課題の詳細は『宣伝会議』10月号(9月1日発売)の誌面をご覧ください。

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各企業の課題詳細は9月1日発売
『宣伝会議』2014年10月号でチェック

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今すぐチェックしたい方はこちら

※「電子ブック版(有料会員限定)」で、課題内容の詳細をご覧いただけます。

スケジュール

2014年9月1日
宣伝会議賞公式サイトにて応募受付スタート、課題発表(『宣伝会議』10月号に掲載)
2014年10月1日
協賛企業からのオリエンテーション(『宣伝会議』11月号に掲載)
2014年11月4日(火) 13:00
応募受付締め切り
2015年2月1日
一次審査通過者発表(『宣伝会議』3月号に掲載)
2015年3月1日
協賛企業賞、二次・三次審査通過者、ファイナリストの発表(『宣伝会議』4月号に掲載)
2015年3月
贈賞式(東京都内にて開催)

宣伝会議賞をともに盛り上げるパートナー

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広告界を代表するクリエイターが審査員

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仲畑貴志(ナカハタ)

コピーライター、クリエイティブディレクター。1947年京都市生まれ。サントリー、ソニー、クレディセゾン、JR九州、シャープ、など数多くの広告キャンペーンを手掛け、カンヌ国際広告祭金賞のほか数々の広告賞を受賞。最新作としては、クレディセゾン「頭は使いよう、カードも使いよう/瓦割り」、ワコール「これが噂のリボンブラ」、ピエトロ「野菜嫌いをナオソ」などを手掛けている。また、毎日新聞紙上で「仲畑流万能川柳」の選者も務める。

歴代グランプリから学ぶ、傾向と対策

歴代グランプリから、傾向と対策を学ぶ

52回目を迎える宣伝会議賞。
過去51回分のグランプリ作品を参考に、
今年の対策を立ててみてください。

宣伝会議賞をともに盛り上げるパートナー

宣伝会議賞を共に盛り上げるパートナー

広告界で活躍するクリエイター、広告界を目指す学生、広告コピーや言葉に関心のある主婦の方、そして全国有力書店……

宣伝会議賞は、様々な立場で広告・言葉を愛する皆さんと共につくり、盛り上げていくアワードです。

  • 宣伝会議賞特別フェアを開催している全国の有力書店はこちら。

  • プロダクションやクリエイティブユニットなど、広告界の若手クリエイターが、宣伝会議賞にチャレンジします。
    (9月中旬公開予定)

  • 広告やキャッチフレーズに興味を持つ学生の皆さんがいつもの仲間と協力してコピーづくりに挑戦します。
    (10月公開予定)