第51回宣伝会議賞

贈賞式の中継映像はこちら

2014年3月19日(水)グランプリ決定しました。

2014年3月17日(月)3月19日(水)開催の贈賞式の模様は、 USTREAMでご覧いただけます。

2014年3月5日(水)ファイナリスト23作品を公開しました。

2013年09月17日(火)テレビCM作品「絵コンテ」の応募受付を開始しました。注意点はこちら

2013年09月13日(土)【学生限定チャレンジ企画】応募上の注意はこちら

2013年09月10日(火)応募者参加型企画「宣伝会議チャレンジ宣言!」はこちら

2013年09月10日(火)「歴代グランプリ一覧」を追加しました。

2013年09月06日(金)【挑戦者求む!】学生限定チャレンジ企画、実施します。詳細はこちら

2013年08月31日(土)応募受付開始しました。

2013年08月28日(水)ティザページ公開しました。

  (※五十音順)


■課題の詳細は『宣伝会議』10月号(8月31日発売)の誌面をご覧ください。
■各課題企業ごとに、応募画面が用意されています。
 各企業のロゴまたは「下書き」をクリックすると応募画面へ、
 「応募済み」をクリックすると「応募済み作品」の一覧が表示されます。
■テレビCMは、字コンテおよび絵コンテでの応募が可能です。
 絵コンテの応募は、9月中旬より受け付けます。

当賞の趣旨

若手コピーライターの啓発、ならびに人材の発掘・育成やコピーライターの意識の向上を目的に開催しています。課題の特性や時代背景を捉えていて、さらにコピーライターとしての将来性、可能性の大きさを感じさせる作品を期待しています。

課題数と応募作品数

協賛企業40社からそれぞれ1課題ずつ提供されています。1つの課題につき、50作品まで応募することが可能です。

応募方法

「宣伝会議賞」WEBサイトで応募者登録のうえ、ご自身の管理画面で作品の入力から応募まで完了することができます。なお、郵送・メール・持ち込みでの作品受付はいたしかねます。

応 募

年齢・職業・国籍は一切問いません。個人・実名での応募に限ります。グループやユニット、ペンネームでの応募は受け付けいたしかねます(受賞後に、本人確認をさせていただく場合があります)。 また、次のいずれかの条件にあてはまる方は応募できませんので、ご注意ください。
○過去に当賞の金・銀・銅賞、もしくはグランプリ・準グランプリ・コピーゴールド・CMゴールドのいずれかを受賞された方
○現在、課題関連の広告制作に携わっている方

贈賞内容

グランプリ(1点) 賞杯・賞状・賞金 100万円
コピーゴールド(1点) 賞杯・賞状・賞金 30万円
CMゴールド(1点) 賞杯・賞状・賞金 30万円
シルバー(7点) 賞状・賞金 5万円
協賛企業賞(各課題1点:計50点) 賞状・賞金 3万円
眞木準賞(1点) 賞杯・賞状・賞金 30万円

審査方法 一次審査・二次審査・最終審査を経て各賞を決定します。一次審査から最終選考までは、キャッチフレーズ作品とCM企画(テレビ・ラジオ)を分けて審査します。グランプリは、キャッチフレーズ作品とCM企画を合わせた中から選考します。

作品制作上の注意点

○「キャッチフレーズ」「テレビCM」「ラジオCM」の3つのジャンルの中から、課題ごとに応募可能な媒体が指定されています。指定された媒体を応募画面上で選択し、制作してください。
○「テレビCM」は、字コンテおよび絵コンテでの応募が可能です。
絵コンテの場合、各課題ページにて「テレビCM 絵コンテ」を選択の上、作品データをアップロードしてください。応募できるファイルは1MBまでのPDFです。
○作品には必ず企画意図を明記してください。また、一つの作品は一つの企業の課題にしか応募できません。助詞や語尾を変えただけの類似作品を複数応募することは避けてください。
○応募作品は、自作・未発表作品に限ります。他のコンテストなどに応募・受賞歴があるものと同一または類似とみなされる作品は応募できません。
○『宣伝会議』11月号(10月1日発売)には、協賛企業からの作品制作のアドバイスが掲載されます。ぜひご参照ください。
○協賛企業への課題に関するお問い合わせはご遠慮ください。
○一部企業については、課題に関する詳しい資料をご用意しています。詳しくはこちら

応募の規定

○応募は宣伝会議賞サイト上でのみ受け付けます。郵送やメール、持ち込みによる応募は無効となりますのでご注意ください。
○応募にあたり、宣伝会議賞のWEBサイトで応募者登録が必要です。登録後、メールアドレスとパスワードを入力してログインすると、ご自身の管理画面上で作品の応募・制作・下書き保存が可能となります。なお、締め切り後は応募した作品、下書き保存した作品は管理画面で確認できなくなりますので、くれぐれもご注意ください。
○前回(第50回)までに応募登録したことがある方も、新たに応募者登録が必要です。ただしお持ちのメールアドレスが当社サイト「宣伝会議オンライン」に登録済みの場合、「登録済み」と表示される場合がございます。その場合、メールアドレスと過去に登録したパスワードを入力の上、応募登録が可能となります。またパスワードを忘れた場合は、WEB上でパスワードの再発行が可能です。
○応募作品数は1課題あたり50点までが上限となります。
○応募形式が守られていない場合、応募は無効となります。
○応募作品に関する一切の権利(著作権法27条及び28条の権利を含む)は、応募の時点で株式会社宣伝会議に帰属します。著作者人格権は行使できません。応募作品は協賛企業の広告に使用できるものとします。この場合、広告使用に関する使用料等は原則発生しません。
○応募の締め切りは2013年11月1日13:00です。オンラインのみでの受付となるため、最終日はアクセスが集中することが予想されます。そのため、一時的にWEBサイトへつながりにくくなる可能性がございます。期日・時間に余裕を持った登録・応募をお奨めします。

2013年 8月31日

応募ID登録スタート(宣伝会議賞公式サイトにて)
課題発表号の発売(「宣伝会議」10月号に掲載)

2013年 10月1日

課題協賛企業からのワンポイントアドバイス発表(「宣伝会議」11月号に掲載)

2013年 11月1日 13:00

応募受付締め切り
※最終日はアクセスの集中が予想されます。余裕を持ってご応募ください。

2014年 2月1日

一次審査通過者発表(「宣伝会議」3月号に掲載)
※一次審査通過作品は全応募総数の約2%。
課題ごとに、通過者の氏名・都道府県が掲載されます。
また、一次審査通過作品は4月発売の作品集「SKAT.13」に掲載されます。

2014年 3月1日

協賛企業賞、二次審査通過者、最終ノミネート、ファイナリストの発表(「宣伝会議」4月号に掲載)
※いずれも通過者の氏名・都道府県が掲載されます。
※協賛企業賞の受賞者、グランプリ候補となったファイナリストの皆さんは3月に実施される贈賞式にご出席いただきます。

2014年 3月

贈賞式(東京都内にて開催)
※贈賞式の会場にて、ファイナリストの中からグランプリ・コピーゴールド・CMゴールド・眞木準賞など各賞が発表されます。

2014年 4月

作品集「SKAT.13」発売

宣伝会議賞とは何ですか

月刊『宣伝会議』通巻100号を記念し、コピーライターの登竜門として1963年に創設されました。今回で第51回となります。誰でも簡単に応募できる手軽さから、昨年は応募総数が38万通を超えるなど、名実ともに日本最大規模の公募広告賞となっています。

課題の内容について知りたい

課題は協賛企業40社から出題されています。「宣伝会議」10月号(8月31日発売)に掲載されていますので、そちらをご覧ください。

郵送でも応募できますか

応募方法は、今回よりすべてデジタル応募です。WEBサイトでの応募のみ受け付けます。郵送による応募はお受けできませんのでご注意ください。

応募の締め切りはいつですか

2013年11月1日(金)13:00です。この日までは、応募した作品も修正が可能です。ただし、締め切り間際にはアクセスが集中することが予想され、WEBサイトへの接続が一時的につながりにくくなる可能性があるので、余裕を持ってご応募ください。

1人何点でも応募していいですか

ひとつの課題につき、50点まで応募できるようになっています。

携帯電話から応募できますか

事務局では、パソコンからの応募を推奨しています。携帯電話からの応募は、すべての端末による動作確認ができていませんので、保証いたしかねます。ご了承ください。

作品をメールで応募、または、宣伝会議に持参してもいいですか

応募者登録の上、WEBサイトから応募いただいたもののみが受付対象となります。メールや持ち込みによる応募は無効となりますので、ご了承ください。

現在、コピーの仕事に携わっていても応募できますか

応募可能です。ただし、過去に当賞の金・銀・銅賞、もしくはグランプリ・準グランプリ・コピーゴールド・CMゴールドのいずれかを受賞された方は応募できません。また現在、課題関連の広告制作に携わっている方も応募できません。

海外在住者でも応募できますか

応募可能です。ただし、締め切りは日本時間になります。
応募登録にて住所入力の際は、都道府県は「海外」を選択し、郵便番号の入力は「000-0000」と入れて登録してください。

ペンネームまたは、グループで応募できますか

個人での応募が条件となりますので、グループでの応募はご遠慮ください。応募者登録は本名でお願いします。受賞後、本人確認させていただく場合があります。

インターネットが使えないのですが、どうしたら良いでしょうか

公共機関やインターネットカフェなど、インターネット環境が整っているところにて登録・応募いただきますよう、お願いいたします。

作品の制作について

テレビCM、ラジオCMの秒数は決められていますか

秒数は自由です。一般的にはテレビCMの場合は15秒、30秒、長いもので60秒、120秒とされています。ラジオCMの場合は20秒、40秒、長いもので60秒となるケースが多いです。

作品の[企画意図]の部分は空欄でも大丈夫でしょうか

企画意図の入力は必須です。ご応募いただく際は、いずれの作品種別であっても、記入をお願いします。

テレビCM作品は、絵コンテで応募できないのでしょうか

「テレビCM」は、絵コンテおよび字コンテによる応募が可能です。制作した絵コンテはPDF化し、ご応募ください。事務局で判読ができないと判断した絵コンテは応募が無効となりますので、ご注意ください。
※「絵コンテ」の応募は、9月中旬より受け付けます。詳細は応募サイトをご覧ください。

課題に関して各企業に問い合わせたい

『宣伝会議』11月号(10月1日)に協賛企業からのアドバイスが掲載されますので、そちらを参考にし、直接企業には問い合わせないようお願いします。また、一部企業につきましては資料もご用意しています。詳しくはこちら

応募作品の著作権はどうなりますか

応募作品に関する一切の権利(著作権法27条及び28条の権利を含む)は、応募の時点で株式会社宣伝会議に帰属します。著作者人格権は行使できません。応募作品は協賛企業の広告に使用できるものとします。この場合、広告使用に関する使用料等は原則発生しません。応募作品が第三者の著作権等の知的財産権を侵害しないようにしてください。万が一これに反して損害が発生した場合、その責任は応募者の負担となりますのでご留意ください。

応募作品が実際の広告に採用された場合、ギャランティは発生しますか

上記に従い、ギャランティは原則的に発生しません。あらかじめご了承ください。

審査方法について

審査方法について教えてください

日本の広告界を代表するコピーライター・クリエイティブディレクター・CMプランナーが審査にあたります。一次審査・二次審査・最終審査を経て各賞を決定します。一次審査から最終選考までは、キャッチフレーズとCM企画(テレビ・ラジオ)を分けて審査します。グランプリは、キャッチフレーズ作品とCM企画作品を合わせた中から選びます。また、協賛企業賞は、一次審査通過作品の中から、協賛企業が選出します。

締め切り後の応募状況や審査の経過を知りたい

11月1日13:00の締め切り後は、WEB上で応募した作品、下書き保存した作品は確認できなくなります。お問い合わせいただきましてもお答えできませんので、くれぐれもご注意ください。また、結果は3月の贈賞式および『宣伝会議』誌面にて順次発表します。審査の途中経過についてのお問い合わせに関しても、一切お答えできませんので、何卒ご了承ください。

各賞の受賞数と賞品を教えてください

下記のとおりですので、ご確認ください。
グランプリ(1点) …賞杯・賞状・賞金 100万円/コピーゴールド(1点) …賞杯・賞状・賞金 30万円/CMゴールド(1点) …賞杯・賞状・賞金 30万円/シルバー(7点) …賞状・賞金 5万円/協賛企業賞(各課題各1点:計40点) …賞状・賞金 3万円/眞木準賞 …賞杯・賞状・賞金 30万円

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